タイム表記サンプル

サンプル例(5分毎/Word原稿)

00:00:00

A:
今から始めてよろしいでしょうか?
B:
どうぞ
A:
今のデータ入力お仕事を始められた理由をお教えください、なぜこの仕事をはじめようと思ったのでしょうか?
B:
この仕事をしている先輩がいまして、実際にすごいスピードでタイピングをされているのを目にして、ちょっとかっこよく見えて、その時に私もこの仕事をやりたいと思いまして。

(中間省略)

A:
この仕事の難しさはどこにあるのでしょうか?
B:
そうですね、どうだろう?本当にいろいろありますけど、正確性とスピードを両立させることですかね。
A:
そうですね、確かに両方を達成するのは、難しいですもんね。

00:05:03

B:
あとは当たり前ですけど、仕事ですから当たり前ですが期限や納期をきちんと守る事ですかね。

記入方法

Wordの場合は文章の合間に挿入します。
Excelの場合は1列にタイムコードを記入し、文章は2列目に記入します。

30秒毎、1分毎で記入:1分単価+25円
5分毎の場合:1分単価+10円
映像編集等で使用される動画データのカウントを原稿に挿入
30秒より細かいタイムコードの挿入には対応しておりません

タイムコードオプション例

1分毎、2分毎等5分未満で記入:分単価19円(税抜)
映像編集等で使用される動画データのカウントを原稿に挿入
聞き取り不能箇所に挿入:不能箇所数により料金が異なります。音声の確認後お見積金額をお知らせします。
会話分析用タイムコード記入等特殊な御希望がございましたらご相談ください。お打合せの上料金を決めさせていただきます。
1分より細かいタイムコードの挿入には対応しておりません。例)1/30秒、30秒毎に入れるなど。